私は、「防府を良くしたい」「山口県を活性化したい」「国の在り方をしっかりとさせたい」のです。
防府市は、海・山・川の自然に恵まれ、山口県の中においても「歴史と地の利」がある街だと思い続けてまいりました。
ただ、現状は、伝統的な大企業の撤退や、地価の壊滅的な下落、国民健康保険の県下最高負担額が報道され、多くの方が雇用・介護・子育て・教育の不安を抱えておられます。
若いパパやママ、おじいちゃん、おばあちゃん、そして働き盛りの方々の声を聴くほど、私自身ずいぶん悩みました。
「変えてほしい!」「何とかしてほしい!」多くの方の切実な思いが届くごとに、自分自身、何ができるか、考えて参りました・
H22年の市長選立候補はその思いが募ったものです。
その後もミニ集会にて「夢のある元気な動きを見せてほしい」という皆様からの声を忘れることが出来ませんでした。
私はどうしても「防府を良くしたい」のです。
それには、私がまず先陣を切って「防府を良くする」為に一身をささげ、市・県・国との「頑丈な架け橋」を構築していきたいと、山口県議会選挙に立候補することを決意し、当選をさせていただきました。
多くの票を頂戴したことは、皆様お一人おひとりのお気持ちを頂戴したことと受け止めて、
この初心を忘れず、動いていきます。
「防府を良くする」ために「まず動きたい」
「まず動く」 が基本姿勢です。
現在56歳。
旬の時期の島田のりあきにおまかせください!!!!!!
